どうしてこんなにゴミが?
16日は友人が主催するボランティアに参加しました。
寒い中での公園の清掃なのですがウォーキングする人から
「いつもご苦労さま」と声をかけてもらい気持ちよく清掃できました。
友人の子供も参加して
「パパ〜!どうしてこんなところにゴミがあるの〜?」
「ここにたくさんゴミがあるよ〜!」
と、元気にゴミを拾ってくれていました。
しかし…
ゴミなんてどこでも捨てていい、という気持ちでいるのであれば
同じように自分の家や庭に捨ててみろ!!と言いたくなりますね。
たかがゴミ、ですが「自分がよければどうでもいい」という
人間のエゴを感じさせます。
そりゃ人間は自分が一番が大切かも知れませんが
最低限のマナーを守ろうとか、なるべく人に迷惑をかけないようにしようとか
そういう配慮がないってどういうこと??って思っちゃいますね。
今日会った友人とは共通の知人が何人かいて
「最近**さんと会ったよ。」「○○さん元気なの?」と情報交換もしました。
本当はたくさんの人と会いたいのですが
新しい仕事に就いたばかりで、自分の体調・モチベーション
あまりペースがつかめていないので休日も予定を入れていないんです。
15日は職場の歓送迎会でした。今月は新年会くらいです。
早く仕事に慣れて、休日を有意義に使えるようになりたいです。
寒い中での公園の清掃なのですがウォーキングする人から
「いつもご苦労さま」と声をかけてもらい気持ちよく清掃できました。
友人の子供も参加して
「パパ〜!どうしてこんなところにゴミがあるの〜?」
「ここにたくさんゴミがあるよ〜!」
と、元気にゴミを拾ってくれていました。
しかし…
ゴミなんてどこでも捨てていい、という気持ちでいるのであれば
同じように自分の家や庭に捨ててみろ!!と言いたくなりますね。
たかがゴミ、ですが「自分がよければどうでもいい」という
人間のエゴを感じさせます。
そりゃ人間は自分が一番が大切かも知れませんが
最低限のマナーを守ろうとか、なるべく人に迷惑をかけないようにしようとか
そういう配慮がないってどういうこと??って思っちゃいますね。
今日会った友人とは共通の知人が何人かいて
「最近**さんと会ったよ。」「○○さん元気なの?」と情報交換もしました。
本当はたくさんの人と会いたいのですが
新しい仕事に就いたばかりで、自分の体調・モチベーション
あまりペースがつかめていないので休日も予定を入れていないんです。
15日は職場の歓送迎会でした。今月は新年会くらいです。
早く仕事に慣れて、休日を有意義に使えるようになりたいです。
休日2・3日目
3連休が終わりました。明日から仕事です。
10日は田川で清掃ボランティアに参加し
11日は実家で過ごしました。
実家ではDVD鑑賞です。(最近DVDプレイヤーを取り付けました)
私が大好きなオダギリジョー主演の映画と
マイケルムーア監督の「華氏911」を観ました。
華氏911は
911事件やイラク戦争がテーマのドキュメンタリー映画で
考えさせられる内容でした。
印象に残っているのは
「戦争は支配する者が支配される者に対して起こすものだ」
という言葉です。
911事件の犠牲者。
イラクで攻撃を受けて亡くなった人。
兵士としてイラクへ行き亡くなった人。
みんな普通の人です。家族は
「どうして殺されないといけないの??あの子が何が悪いことをしたの?」
と泣き叫びます。
戦争に賛成している議員達に、ムーア監督は言葉をかけます。
「あなた達の子どもを兵士としてイラクに送ってください。
国のために戦うということを自ら手本に示してください。」と。
でもそんなことに応じる議員はいません。
仕事もなく生活が苦しい貧困層と呼ばれる人々が
生きていくために『いのち』を差し出し兵士として戦地へ向います。
世の中の矛盾とか感じつつ、無知といのは怖いなと感じました。
また映画をみたいな、と思いました。
10日は田川で清掃ボランティアに参加し
11日は実家で過ごしました。
実家ではDVD鑑賞です。(最近DVDプレイヤーを取り付けました)
私が大好きなオダギリジョー主演の映画と
マイケルムーア監督の「華氏911」を観ました。
華氏911は
911事件やイラク戦争がテーマのドキュメンタリー映画で
考えさせられる内容でした。
印象に残っているのは
「戦争は支配する者が支配される者に対して起こすものだ」
という言葉です。
911事件の犠牲者。
イラクで攻撃を受けて亡くなった人。
兵士としてイラクへ行き亡くなった人。
みんな普通の人です。家族は
「どうして殺されないといけないの??あの子が何が悪いことをしたの?」
と泣き叫びます。
戦争に賛成している議員達に、ムーア監督は言葉をかけます。
「あなた達の子どもを兵士としてイラクに送ってください。
国のために戦うということを自ら手本に示してください。」と。
でもそんなことに応じる議員はいません。
仕事もなく生活が苦しい貧困層と呼ばれる人々が
生きていくために『いのち』を差し出し兵士として戦地へ向います。
世の中の矛盾とか感じつつ、無知といのは怖いなと感じました。
また映画をみたいな、と思いました。
休日1日目
今日は友達3人+(友達の)子ども2人と一緒に公園で遊んできました。

自宅から車で20分の場所。
子供用のアスレチックもあり
私も子どもを抱っこしてすべり台をすべり、トランポリンで一緒にはしゃぎました。
他にもシャボン玉遊び。ボール遊びやバドミントン。なわとび。
「子どもの頃よく遊んだわあ。」と友達と話ながら
ちっちゃい子と遊ぶのも懐かしくていいなと感じました。

3時間位公園で過ごしたものの、子どもはまだすべり台に夢中。
「先に帰るよ〜!」と帰るふりをすると突然うわ〜んと泣き出して走ってきました。
子どもをなぐさめるため手をつないでカエルの歌を歌いながら駐車場まで歩きました。
近くの公園で過ごす休日。
(私も含め)みんなお金にゆとりがなく
特別なことはできませんが友達のおかげで楽しかったです。
やっぱりお金ではなく人間関係が私の世界を広げ楽しい時間を運んでくれると思います。
これからも友達を大切にしたいです。

自宅から車で20分の場所。
子供用のアスレチックもあり
私も子どもを抱っこしてすべり台をすべり、トランポリンで一緒にはしゃぎました。
他にもシャボン玉遊び。ボール遊びやバドミントン。なわとび。
「子どもの頃よく遊んだわあ。」と友達と話ながら
ちっちゃい子と遊ぶのも懐かしくていいなと感じました。

3時間位公園で過ごしたものの、子どもはまだすべり台に夢中。
「先に帰るよ〜!」と帰るふりをすると突然うわ〜んと泣き出して走ってきました。
子どもをなぐさめるため手をつないでカエルの歌を歌いながら駐車場まで歩きました。
近くの公園で過ごす休日。
(私も含め)みんなお金にゆとりがなく
特別なことはできませんが友達のおかげで楽しかったです。
やっぱりお金ではなく人間関係が私の世界を広げ楽しい時間を運んでくれると思います。
これからも友達を大切にしたいです。
新しい年。新しい仕事。
新しい年と共に新しい職場で働くことに。
病院で看護スタッフとして仕事をはじめました。
まだ慣れていないので先輩方の指導のもとで業務をしています。
職場は親切な方ばかりです。
早く一人前になってみんなと同じように仕事ができるようになること
が、当分の目標ですね。でも専門知識が必要ですので大変です。
毎日の仕事の中で経験を積んで学ぶことが大切のようです。
週末は友人からバトミントンのお誘いがあったので
久々やってみようかなって思ってます。
あとはのんびり好きな本やDVDを観て過ごす予定です。
病院で看護スタッフとして仕事をはじめました。
まだ慣れていないので先輩方の指導のもとで業務をしています。
職場は親切な方ばかりです。
早く一人前になってみんなと同じように仕事ができるようになること
が、当分の目標ですね。でも専門知識が必要ですので大変です。
毎日の仕事の中で経験を積んで学ぶことが大切のようです。
週末は友人からバトミントンのお誘いがあったので
久々やってみようかなって思ってます。
あとはのんびり好きな本やDVDを観て過ごす予定です。
便利の裏側
めっきり寒くなりました。
相変わらず工場で残業の日々です。
なんで毎日残業になるのか…。
機械の調子が悪かろうが人が少なかろうが
予定に組まれてある量の商品を必ず出荷するから、のようです。
「良い品をより安く」「豊富な品揃え」をモットーに
お店(特に大型店)に行きますとたくさんの商品が並んでいます。
確かに「ほしい商品がいつもある」「豊富な品揃えの中で選ぶ」
というのは非常に便利ではありますけれども
便利の裏側には
決められた量を決められた期日に商品を発送する工場。
決められた時間に商品を確実に届ける運送会社。
多すぎず少なすぎず、商品の管理をするお店。
などたくさんの方々の苦労があります。
便利の裏側に存在する人間としては「便利は大変なことだ」という実感です。
競争競争で、もう顧客の奪い合いになっています。
常に勝ち続ける、ということは並大抵のことではありません。
競争から共生へ、という言葉も聞かれますが
私達が競い合うのではなく、共に協力しあう生き方を模索する時期に
きているのではないか、と膨大な商品と格闘しながら
考える日々です。
相変わらず工場で残業の日々です。
なんで毎日残業になるのか…。
機械の調子が悪かろうが人が少なかろうが
予定に組まれてある量の商品を必ず出荷するから、のようです。
「良い品をより安く」「豊富な品揃え」をモットーに
お店(特に大型店)に行きますとたくさんの商品が並んでいます。
確かに「ほしい商品がいつもある」「豊富な品揃えの中で選ぶ」
というのは非常に便利ではありますけれども
便利の裏側には
決められた量を決められた期日に商品を発送する工場。
決められた時間に商品を確実に届ける運送会社。
多すぎず少なすぎず、商品の管理をするお店。
などたくさんの方々の苦労があります。
便利の裏側に存在する人間としては「便利は大変なことだ」という実感です。
競争競争で、もう顧客の奪い合いになっています。
常に勝ち続ける、ということは並大抵のことではありません。
競争から共生へ、という言葉も聞かれますが
私達が競い合うのではなく、共に協力しあう生き方を模索する時期に
きているのではないか、と膨大な商品と格闘しながら
考える日々です。

